CS:GOのconfig

 【10//2012】

やはりまだβのせいか、全然情報が入ってきません。
て事で、CSS時代に貯めてたconfig情報を記載しておきます。何割かは対応してるので、色々試してみてください。
早くCSS民が解析してくれないかなぁ。チラチラ

r_3dsky        // 空の3D表示。0で非表示。
cl_ejectbrass     // 銃弾の表示。0で非表示。
r_modellodscale    // モデルをシンプルに。0 ~ 1.0 の間で調節。(0:High, 1.0:Low)
r_lod         // モデルのクオリティ。2 ~ -1 の間で調節。(-1:High, 2:Low) なお、sv_cheats 1の場合だと -5まで変更可能。
mat_picmip       // テクスチャのクオリティ。0 ~ 2 の間で調節。(0:High, 2:Low)
r_drawmodeldecals   // T,CTのモデルに血糊。0で非表示。
fog_enableskybox    // skyboxでの霧の表示。0で非表示。
cl_forcepreload    // 情報を先読み設定。1でON。
cl_show_splashes   // 水しぶきの表示。0で非表示。
mat_mipmaptextures  // 0に設定した場合、武器発砲中に周りのテクスチャが荒れる。初期値 1
cl_lagcomp_errorcheck // プレーヤー位置のエラーをチェック。1でON
cl_smooth // 表示が滑らかにする。1でON
mat_fastspecular    // 反射処理の軽減。1でON
mat_bumpmap // 1に設定した場合平面な2Dのテクスチャを3次元のように見せる。
mat_specular      // 0に設定した場合、物質は光を反射せずパフォーマンスが向上するが、画質は多少低下する。
mat_clipz       // 1に設定した場合、画面に描画されるものを減少させてパフォーマンスを向上させる。
mat_fastnobump     // 1に設定した場合、床のテクスチャのbump mappingを全て取り除き、平らでスムーズに見えるようにする。但し、床の見た目はリアリスティックでは無くなる。
mat_vsync       // 垂直同期 1でON
mat_reducefillrate // シェードの詳細設定。低いとパフォーマンスは向上するが、画質に影響する。(0:High, 1:Low)
fog_enable_water_fog  // 0に設定した場合、全ての水面下のもやを無効にしパフォーマンスを向上させるが、水の見た目が現実的ではなくなる。
muzzleflash_light   // 1に設定した場合、武器発砲時にマズルフラッシュが出る。
violence_hblood    // 人間が撃たれた時に出血を表示。1でON
violence_hgibs     // 人間が撃たれた時に血糊を表示。1でON
dsp_slow_cpu      // 1に設定した場合dspサウンドエフェクトのクオリティを減少させ、低速なCPUを使っているシステムでのパフォーマンスを向上させる。
r_decals        // 最大の弾痕数。低いほうが銃撃戦の時などパフォーマンスが上がる。
mp_decals       // 弾痕血液スプレーの数
r_waterforceexpensive // 1に設定した場合、最高のクオリティの水が使われる。
r_waterforcereflectentities // 上記と同じだと思われる。
r_WaterDrawReflection // 0に設定した場合、水面の反射を切る。
r_WaterDrawRefraction // 0に設定した場合、自分の近くの水面は反射せず水底が見えていた表現を切る。
r_rainsimulate     // 雨を表示を無くす。0でOFF
r_drawrain       // 雨は描画を無くす。0でOFF
r_rainsimulate     // 雨のシミュレーションを無くす。0でOFF
r_mmx         // 1に設定した場合、MMXテクノロジーを使用。動作がおかしい場合は0に設定。
r_propsmaxdist     // 小道具を表示する最大距離。初期値1200
r_radiosity      // ラジオシティー効果を設定。初期値4
r_renderoverlayfragment// 壁画などの描画。1でON
r_worldlightmin    // 光源処理の軽減。0.005が初期値。0が最低
r_worldlights     // 1つの頂点当たり使用する光源の数。初期値2
r_avglight       // 0に設定した場合、光の平均化がされなくなる。
r_decal_cullsize    // ピクセル単位で指定したサイズよりも大きいdecal (弾痕など)が即座に取り除かれる。この値を高く設定すると、例えば重戦時のパフォーマンスを、リアリズム(度合いはどれだけ値を高くするかに拠る)を犠牲にして改善することが出来る。初期値5
r_PhysPropStaticLighting // 物体の光の反射。0でOFF
texture_budget_panel_width// 予算パネルの横幅
r_drawropes // 1に設定した場合、全てのロープとロープ上のオブジェクト(送電線など)を通常と同じように描画する
r_dynamic       // 1に設定した場合、dynamic lightingを有効にする。
rope_smooth      // ロープのアンチエイリアス処理。0でOFF
rope_wind_dist     // ロープの揺れ。0でOFF
rope_smooth_enlarge  // AA時のロープ曲線の滑らかさ。初期値1
r_lightinterp     // 光の再計算間隔。初期値5
r_drawlights      // 光の描画。初期値0
cl_showfps       // 右上にFPSを表示させる。コンパクトでこれがいいかも。1でON
cl_detaildist     // どれだけ詳細にprops(草など)を表示するか範囲を定める。初期値1600
cl_maxrenderable_dist // 物がレンダリングされるカメラからの最長距離を指定する。初期値3000
lod_Enable       // 1に設定した場合、オブジェクトがプレイヤーから遠ざかるにつれて詳細度(lod)が段階的に減少する。0が最高画質
lod_TransitionDist   // オブジェクトのlod(詳細度)が減少する距離を定める。この範囲を高くするとパフォーマンスは低下。初期値800
mat_dxlevel      // 物質に適用される特別な効果に対する、シェードのバージョンを指定する。値として70、80、81、90が指定できる(例えばmat_dxlevel 81と指定)-dxlevelの変更に似ている。グラフィックカードがサポートする最高のレベルよりも低いシェードのバージョンを使うことにより、画質の低下(使用するシェードのバージョンに拠る)を犠牲にしてパフォーマンスを向上する。
mat_filterlightmaps  // 1に設定した場合、静的なlightmapsが正しく描画される。0だと床や爪などが銀色になる。
mat_softwarelighting  // 1に設定した場合、ソフトウェアでサポートする照明のみを使用する。
r_maxmodeldecal    //_drawmodeldecalsが有効になっている場合、この値はモデル上に描画されるdecalの最大数を指定する。初期値50
r_maxdlights      // 画面上に表示するdynamic lightsの最大数を指定する。初期値32
r_occlusion      // 0に設定した場合、ゲーム内のocclusion systemを無効にして、画質を犠牲にしてパフォーマンスを向上することが出来る。

[サウンド]
dsp_enhance_stereo   // 1に設定した場合ステレオ効果を高め、僅かなパフォーマンスに対する影響で、音を豊かで雰囲気溢れるものにする。
dsp_slow_cpu      // 1に設定した場合dspサウンドエフェクトのクオリティを減少させ、低速なCPUを使っているシステムでのパフォーマンスを向上させる。
dsp_volume       // dspエフェクトのバックグラウンドのボリュームを指定する。ボリュームを大きくした場合、dspエンハンスメントの効果は、パフォーマンスに影響を与えることなく強調される。
snd_mixahead      // 0.1から0.7の値で設定し、高い値を設定した場合はよりカクつきが無くなり音の同時性が高くなるが、パフォーマンスは低下する。初期値0.1 (0.1:High, 0.7:Low)






mat_fullbright     // 1に設定した場合、全てのテクスチャを明るく照らし出す(cheat)
mat_hsv        // 1に設定した場合、全てを白黒に変える。(cheat)
mat_showlowresimage  // 史上最強の低テクスチャになる。(cheat)
fog_enable       // 0に設定した場合、霧を無効にする。(cheat)
mat_diffuse      // 1に設定した場合、物質に対する光の拡散を使用する。0に設定すると恐ろしい事に・・・。(cheat)
r_drawparticles    // 0に設定した場合、粒子の効果(煙と爆発を含む)が描画されなくなる。霧も完全に消える。(cheat)
r_drawskybox      // 0に設定した場合、空のテクスチャは完全に取り除かれる。(cheat)
r_farz         // キャラクターからそれが見えなくなるとされる時に何がレンダリングされないかを決める。(cheat)
r_modellodscale    // この設定はゲームの「設定」のモデルの詳細とは同じではない。この値によりモデルの詳細度を定めることが出来る。(cheat)

Category: CS:GO

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